ABOUT US

P.Sevenの始まり

台湾茶香水発祥のブランド。

創立者の潘はティーマスターであり、
大のお茶好きです。
台湾茶文化では最初の一杯は、
お茶を淹れた茶器を嗅ぎます。

この茶器を「聞香杯」といい、
「聞香杯に残ったお茶の香りを
香水として残したい」という思いから
「台湾茗香水」が生まれました。

Spirit

《瓶装台湾》
「台湾を瓶に丸ごと閉じ込める」
はP.Seven茶香水の重要な原点。
台湾の人々のあたたかさや、
何気ない日常、風景、文化。
その一つひとつを香りとして閉じ込め、
いつでも思い出せる「記憶」
として届けています。

《元祖 茶香水》
台湾にとって「お茶」は、
暮らしの中に自然と溶け込み
人と人をつなぐ大切な文化です。
香りを感じることで、
心や感覚がゆっくりと開かれていく
そんな茶文化の美しさに着想を得て、
お茶の香りをフレグランスとして表現。
茶の湯気のようにやさしく漂う香りが、
肌の上で静かに寄り添います。

《舊 即是新》

香りは静かに、根強く、潜在的に記憶に残ります。
「文化是瓶    氣味是故事」
”文化は瓶に、香りは故事に”
「舊 即是新」
”古きものは、新しい物語となる”
という価値観のもと、文化を新しい方法で解釈し、
鼻先に新旧の繋がる瞬間を追求し続けます。

P.Sevenのこだわり

《手作り三角瓶》
台湾のガラス職人が1つ1つ
丹精を込めて作りあげるボトル。
1つとして同じ形のボトルはありません。
手作りならではの手触り感には、触れた瞬間に
「人の手の温もりを感じられますように」
という想いが込められています。

《人・動物・環境に優しく》
動物性の香料は一切使わず、
植物由来の香料を使用。
香りを統一させるための化学物質も
使用しないことで「どこか柔らかい」
心地のいい香りをお届けします。