Make Scent, Make Sense.

About

<P.Sevenの始まり>

台湾茶香水発祥のブランド。

創立者の潘はティーマスターであり、
大のお茶好きです。
台湾茶文化では最初の一杯は、
お茶を淹れた茶器を嗅ぎます。

この茶器を「聞香杯」といい、
「聞香杯に残ったお茶の香りを
香水として残したい」という思いから
「台湾茗香水」が生まれました。

最新情報

サロンドパルファン2026
日付:10月7日(水)〜10月12日(月・祝)
場所:伊勢丹新宿店 本館6階 催物場

※10月7日(水)は、エムアイカード会員さま特別ご招待日となります。

※最終日午後6時終了

🌟新作、イベント情報は後日発表🌟

新作:合茶シリーズ
「日本茶×台湾茶」の3種類の香り
悠香:玉露×碧螺春茶
凛香:抹茶×金萱烏龍茶
和香:焙じ茶×烏龍茶

株式会社福寿園運営の
福寿園CHA研究センターと協業し
全てに福寿園の緑茶エキスが入っています

【先行販売】10月7日(水)〜
サロン ド パルファン2026にて

新作:凝香(ニンシャン)
「クラシックシリーズ」より台湾茶の
「四季春茶」の香り

【先行販売】10月7日(水)〜
サロン ド パルファン2026にて

ブランドを代表する香り
商品
季節の香り
Story
  • P.Seven茶香水が大事にしているもの「瓶装台湾」とは

  • P.Sevenの香りをデザインするPANってどんな人?

  • 「お茶の香り」は、アジアの空気にどう溶け込むのかー「旅する三角瓶」アジア旅(前編:フィリピン、インド)

  • 横浜の香り「時之港」新作を発表ー過去と現在が交差する港町を、香りで描く